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海自と第7艦隊の演習

海自と米艦隊の演習では、毎度海自が艦隊の潜水艦をサッサと見付けてしまうあたりからはじまるようですね。海中では日本の艦隊の方が強いみたです。

北の全ての潜水艦発射ミサイルのスクリュウー音は海自の潜水艦のディスクに保存されているでしょう。それ故、今頃は海自からカールビンソンの方にデーターを動かしているのでしょうか?そんなこともあるので、潜水艦からの発射を陸上発射に変えつつあるのかな…と思っています。海の中の方が見つかり難いなら何もあんなタイヤがぞろぞろ付いたトレーラーに発射点を代える必要はないはずです。

ところでチンパン爺は石破さんの知識は何処か平凡だと考えています。やたらに固形燃料ロケットに代わったことを語っていますが、日本ではペンシルロケットの時代(1950年代)から固形燃料を使ってきましたが、H-2が液体になったのは速度や方向の調整が容易だからだと思っていました。しかし、λロケットで再び固形に代わった理由は解かっていませんが…。

チクワの孔の内側に火を点ける固形燃料ロケット…カリアゲ君の国で微調整する??できるかな?

「大気圏再突入の高温…よくクリアましたね」くらい言わないと元防衛大臣なのだから…」

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