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このての話は聞きあきてきた。

2035年日本人口の5割が独身! 「結婚って何?」「夫婦とは?」結婚、出産の呪縛に苦しむ女たちを「ソロ社会」の未来図から考えてみた

松本へお花見に行きました

風は強いけどいい天気だったので、午後から松本までお花見に行ってきました。

山麓線という山沿いの道が有って、バイクで走るには絶好の道なんだけどちょっと混むんですよね。

あと、遮る物が全くないので風が恐ろしく強かったです。画像1

正面左辺りに松本空港が有りますけどよく分からん。

交通量が多いので、気持ちよく走るってとこまでは行かないです。

バイパス代わりの道だからしょうがないか。

国道を走ると2時間とか掛かるんだろうけど、この道だと40分ほどで行けちゃうから、雪がないときは地元の車はみんなこの道を走ります。

で、目的地の何とか古墳(名前忘れた)の桜は満開でした。画像2

上まで上っていけるんだけど、道が急だから止めときました。

エンストしたら支える自信が有りません。

ってことで、下から眺めて、かなり暑かったので自販機で飲み物買って水分補給。

帰りも同じく風が強くて走りにくかったです。

背の高い軽自動車とかが横風に煽られてフラフラ走ってるんですよ。

もちろん私もフラフラ走って帰って来ました。

進化?それとも退化?

こんなんもありますけど…だいぶ前の拾い物です。

猫らしからぬ座り方 変なとこに座った猫ちゃんがまるでおっさんの姿

『赤坂大歌舞伎』続き

二幕は商売に成功した太郎の屋敷で始まります。贅沢は出来ても2人の心は満たされません。太郎は幼なじみを妾にし、歌は本当に好きなのは兄だったと告白します。

でも、歌が太郎に“あなたとは上手くいかない”とダメ出ししたように、兄は一生側にいたいと恋する妹に同じ様にダメ出しをして、棄てられたと思った歌に目を切られ片目を失いました。

歌は兄とも太郎とも幸せを掴めず、幼なじみの大工の妻になるけど、ヤッパリダメでした。

七之助が演じる歌の女の強かさだけが目立つ舞台でした。

こうやって男は古今東西、美しい女に惑わされ振り回されて生きる様子が描かれていました。蓬莱の現代的なセリフにドキッとしました。特に歌の太郎に対するキツい言葉が印象的でした。

1人では生きていくのが寂しい!というだけで所帯を持たされる男の哀れさや可笑しさが中村勘三郎張りに演じられていればもっと泣き笑いが出来たかも…でも勘九郎七之助も頑張ってました。隣の女性が“分かり易いストーリーで面白かった”と言っていました。これからも父に負けずに新作歌舞伎を作って欲しいものです。蓬莱も初歌舞伎ながらシッカリ自分を出していました。そこそこ楽しめる舞台でした。

90年代にはWEBパブリッシングが出版に取って代ると思ったんだが

全文検索できないようなテキストに、最早情報ソースとしての価値はないよな

紙の本は粘土板と一緒、過去の遺物

読書離れ進行「なぜ読書をしなければいけないの?」への回答

ラブトレイン&ヨーソロー

買う気はなかったようですが、毎度おなじみヌーマーズ(ゲーマーズ沼津店)でAqoursの3枚目のシングルを買っちゃった(買ってしまった?)人です。

勿論、限定複製サインスタンプ押してきましたよ。

3枚目はやはりあの人でしたね。

本当は『AZALEA』狙いならアニメイトなんでしょうけど、アニメイト静岡、沼津両方完売してました…

意外にヌーマーズが残っていて驚いたよ。

まあ、あるならね。

CD○Vで2位とは驚きましたし。

雄大サンシャインカフェにも入りましたよ。

http://www.yudai.co.jp/festa/wp/wp-content/uploads/2017/04/437ba7a78faaa13ede516118941bf1ee.jpg

『メガヨキソバ』チャレンジしてみたかったけど、ヨーソローティーしか飲めなかった…

5月も行くでしょうか?

17日は渡辺曜の誕生日でしたね。

http://www.city.numazu.shizuoka.jp/index.htm

沼津市に祝福されたヨーソローに敬礼!

http://awashima-resort.com/lovelive/

劇中再現で10万円ではないようですが…

それと金目鯛のシャイ煮

沼津市は今年も推すようです?

やはり『西の直虎、東のサンシャイン』としぞーかの人口減少の救世主になってくれるのでしょうか?

観光なら増えそうですけどね。

あと静岡のサンシャイン、直虎が観光雑誌に紹介されていましたよ。

きょうのプロフィール写真は…

マドモアゼル所属のモデル・女優・タレントの

黛 英里佳(まゆずみ・えりか)さんだ。 1985年生まれの31才。

2004年に原宿で現在の所属事務所より

スカウトされた事がきっかけとなり、

モデルとしてデビューする。

同年内には、★☆北区つかこうへい劇団

第13期研修生として入所をした。

その後も、アンサンブルとして「エビ大王」や「エドの舞踏会」など、

いくつかの舞台に出演しているが、

元々レッスンとしての入所であったため、入団はしなかった。

2009年2月より放送開始した読売テレビ日本テレビ系列

秘密のケンミンSHOW」連続転勤ドラマコーナー「辞令は突然に…」にて、

水沢駿さん演じる東 京一郎(あずま・きょういちろう)の妻、

数寄屋橋(東)はるみ役に初主演女優として選ばれる。

2014年4月、情報バラエティー番組「朝だ!生です旅サラダ」(ABC・テレビ朝日系列)の

「海外の旅」コーナーを担当する

旅サラダガールズ」4期メンバーに、オーディションを経て決定。

2015年11月、フジテレビ系ドラマ「新・牡丹と薔薇」の主演女優に

逢沢りなさんと共に抜擢。連続ドラマ初主演。

2016年11月、ミルクランド北海道のPR大使として初代アンバサダーに就任。

消費者の立場から北海道産牛乳・乳製品の美味しさや品質の高さ、

また北海道酪農の重要性について、わかりやすくて、親しみやすい情報発信を担う。

個人的には、ケンミンショーでの「はるみ」としてのイメージが非常に強いので、

「黛 英里佳」という本来の芸名がいまいちピンとこなかったりする。

http://www.mademoiselle.co.jp/mayuzumierika.html

http://www.mayuzumierika.com/blog/

http://www.ytv.co.jp/kenmin_show/

http://ameblo.jp/mayuzumierika/