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仏大統領選、決選投票はマクロン氏圧勝の見通し 最新調査>?<世論調査、もう使わない=昨年外れ続け、信頼失う−仏紙>

決選投票はマクロン氏圧勝か

4/24(月) 8:43 掲載 .

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仏大統領選、決選投票はマクロン氏圧勝の見通し 最新調査

AFP=時事 4/24(月) 7:32配信

仏大統領選で決選投票への進出が確実となり、首都パリに集まった支持者らの声援に応えるエマニュエル・マクロン前経済相(2017年4月23日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】23日に公表されたフランス大統領選に関する最新の世論調査によると、決選投票では中道系独立候補のエマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)前経済相(39)が極右政党「国民戦線(FN)」のマリーヌ・ルペン(Marine Le Pen)党首(48)に圧勝する見通しだ。

【360°パノラマ写真】決選投票進出を確実にしたマクロン氏

 調査会社のイプソス・ソプラ・ステリア(Ipsos Sopra Steria)とハリス・インタラクティブ(Harris Interactive)がそれぞれ実施した世論調査によると、決選投票が23日に行われたとすれば、親欧州連合(EU)のマクロン氏の得票率は62〜64%と、ルペン氏の36〜38%を大幅に上回るという結果が出た。

 決選投票は5月7日に実施される。【翻訳編集】 AFPBB News

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世論調査、もう使わない=昨年外れ続け、信頼失う−仏紙

最終更新:4/24(月) 18:24

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上転載ーー .

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000001-jij_afp-int

詳しく知る

フランス大統領選挙の開票速報 マクロン氏とルペン氏が決選投票へ

出典:NHK

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【図解】マクロン氏とルペン氏の政治的立場

出典:毎日新聞 4/23(日)

.https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000000-mai-eurp.view-000

パリ中心部では一部に混乱も見られた

出典:TBS系(JNN) 4/24(月)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上転載ーーー

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6237567

☆お楽しみな夕食☆

今日の神奈川県西部の天気予報は確か曇り時々晴れで気温は19度で温かくなる予報だったと思っていました。

しかし、とても珍しく予報は見事に外れ、1日中晴れ間は見えず、ずっと曇りで気温もそれほど上がらず、コタツの中に入って過ごすのが丁度良い程、肌寒い位でした。

今日は、1日中大したこともせず、やるべき事はやって全体的にノンビ〜リと過ごしていました。

今日からは、また夕食を作ってくれる人が来るので、献立を敢えて見ずに楽しみにして、僕は大体17時30分過ぎに夕食を食べに行くので何がおかずか楽しみにしつつ、久々に音楽を聴きながら、テレビを見て時間が来るのを待ってま〜す。

今日の夕食のおかずは何だろな〜。

また、水曜日と木曜日の天気予報は雨が降るということなので、せっかくの木曜日は休みなので、嫌だな〜と思っています。

さてとそろそろ時間なので夕食を食べに行ってきます。

五年ぶり

 先週の土曜は朝からマンションの臨時理事会にでる。終わったのは正午少し前。昼食は取らずに、家人とまた御府内八十八か所巡りにでかける。巡礼もいよいよ最終の局面に至っている。この日は、京急で横浜にでて、湘南新宿ラインに乗り換え、新宿でさらに京王線に乗り換える。京王線はあまりなじみがない。千歳烏山駅で下車し、最初の寺に向かう。多聞院というところ。そのあと高速道路に沿ってあるき、玉川上水第二公園というところを通る。太宰が死んだのはどこであろうか。二つ目の寺は永福町駅をこえ神田川に近い文殊院という寺。これが八十八番目ということになっている。もとは違うところにあったが、転々としてここにきた。途中、古びた総菜屋で今川焼を買う。あんこがたっぷり入っていて、なかなかよかった。この日は二つのみだったが、出発時間遅かったこともあって、帰りは夕方になる。これでの残すところは成増と神奈川県の秦野にある寺のみとなった。

 翌日は、五月から始まる松下育男さんの詩の教室の打合せにでかける。出掛けにぼうっとしていて、家を出るのが遅れる。石川町の労働プラザというのが集合場所。二十年くらい前に仕事で行ったような記憶がある。石川町駅を中華街と反対側にいく。近くには寿町があって、少し前まではドヤ街であった。目指す建物は大きくてきれいなビルになっていた。八階の食堂にはすでに松下さん、坂多さん、和田さんが来ていた。松下さんとは五年ぶりくらいに会ったが少しも変わっていない。この年になると五年というのは大した時間ではないのかもしれない。つい先日会ったばかりのような感じで、教室の進行やもろもろの詩の話をする。話していると、どうしても一九七〇年代後半の古い詩の話を持ち出してしまう。考えてみれば、自分にとっての詩は、この時期のものから少しも変わってない感じがする。

 松下さんがぽろっと話す詩のことは、相変わらず鋭い。しかし会話を楽しんでいるうちにいつもそのことを忘れてしまう。何か重大な話がでてたよな、と後で思い出そうとするのだが、どういうわけか思い出せない。自分の詩を変える、ということは外に出て行って拡張することではなく、はじめに戻る、ということではないか、という話があったことは覚えている。変化とか生成を、進化論や移動のようなものとして考えることに馴れきっているのがわれわれだが、こういうことも少し考え直した方がいいのかもしれない。戻る、ということも、時間や行路を遡ること、という風に考えてしまいがちだが、これは少し違うのかもしれない。てなことをちょっと考えた。

 帰りは天気が良かったので、新杉田駅から自宅まで歩いて帰った。

北朝鮮への攻撃は、南朝鮮を火の海に

 米国が武力行使を決断したとして、考えられるシナリオは?。

 軍事的見地から、ピンポイント攻撃はない。

 北朝鮮の核とミサイル両方の計画を阻止するには、数十カ所を攻撃しなければならない。

 うち1カ所に米国が攻撃を加えただけで、北朝鮮はソウルに向けて反撃する。

 米国が踏み込んでいって(核・ミサイル)計画をつぶそうとすれば、朝鮮半島で大規模な戦争が起きる。

 それ以外の結末は考えづらい。

 −イラクフセイン元大統領のように、米国が金正恩朝鮮労働党委員長を追い落とすことは、軍事的に可能か?。

 金正恩氏は核実験などの際、狙われるのを恐れてか、数日間から数週間にわたり姿をくらませる。

 見つけ出すのがまず難題だ。

 さらに、彼ら(北朝鮮指導部)は砂漠ではなく地下施設に逃げ込む。

 北朝鮮にはおよそ1万カ所の地下施設があり、一部は武器庫だが、指揮統制用の施設もかなりある。

 それらを全て破壊するのは、不可能ではないが難しいだろう。

 −全面戦争に突入した場合、終結にはどれぐらいの期間が必要か?。

 米国が大規模な地上部隊を派遣するのに1カ月程度。

 (終結までの)プロセスは数カ月かかるだろう。

 イラクと同様、戦後も激しい抵抗が考えられ、対応が極めて難しくなる可能性がある。

 フセイン政権の兵力は約40万人。

 北朝鮮はその3倍で、秘密警察や予備役を含めれば約10倍に上る。

 イラクは実際に大量破壊兵器を持つには至らなかったが、北朝鮮は持っている。

 −トランプ大統領が北朝鮮攻撃を決断すると考えるか?。

 実際のところ分からないが、マクマスター大統領補佐官(国家安全保障担当)は有能な人物だ。

 シリアは米軍が飛行場にミサイルを撃ち込んでも反撃の手段を持っていなかったが、北朝鮮は違う。

 彼らには、ソウルを攻撃できる迫撃砲が3000門はあるとみられ、その10分の1を使って砲撃を1時間加えるだけで、何千人もの犠牲者を出しかねない。

 そうした事態をもたらすことを、米国の大統領が望むとは思わない。

責任は重くとも

仲間が大量にいた、昔の時代に戻りたくなる事も( ´△`)。昔の時代は凄く大変だったんですけど。自然も大量に有りましたし。空気も綺麗でしたから。死臭は有りましたけど( ̄▽ ̄;)。海や川は綺麗でしたし( ´△`)

海自と第7艦隊の演習

海自と米艦隊の演習では、毎度海自が艦隊の潜水艦をサッサと見付けてしまうあたりからはじまるようですね。海中では日本の艦隊の方が強いみたです。

北の全ての潜水艦発射ミサイルのスクリュウー音は海自の潜水艦のディスクに保存されているでしょう。それ故、今頃は海自からカールビンソンの方にデーターを動かしているのでしょうか?そんなこともあるので、潜水艦からの発射を陸上発射に変えつつあるのかな…と思っています。海の中の方が見つかり難いなら何もあんなタイヤがぞろぞろ付いたトレーラーに発射点を代える必要はないはずです。

ところでチンパン爺は石破さんの知識は何処か平凡だと考えています。やたらに固形燃料ロケットに代わったことを語っていますが、日本ではペンシルロケットの時代(1950年代)から固形燃料を使ってきましたが、H-2が液体になったのは速度や方向の調整が容易だからだと思っていました。しかし、λロケットで再び固形に代わった理由は解かっていませんが…。

チクワの孔の内側に火を点ける固形燃料ロケット…カリアゲ君の国で微調整する??できるかな?

「大気圏再突入の高温…よくクリアましたね」くらい言わないと元防衛大臣なのだから…」

海上自衛隊と米空母が共同訓練開始、北朝鮮に圧力

昨夜見た夢。

お高いホテルくらい大きな娼館。吹き抜けのエントランス。囲むように沢山の客室。全裸や半裸の男女でごった返している。装飾は派手ではあるが、下品ではない。私も娼婦の一人で、客をとっている。一人の男を部屋に入れるが性交はせず、男と一緒に部屋を出る。

男の運転で、寂れた熱海のような海辺の街。沢山の殺風景なホテルがあるが、どれにも看板はついておらず、「そういう」ホテル。街一帯が「そういう」街らしい。活気はなさそうだが、どこの駐車場にも沢山の車がとまっている。紙?板?を持った女が立っており、説明をする。どうやら「そういう」ことをしたり、女を買うだけではなく、国内外からの観光客もいくらかいる、下品な観光地でもあるらしい。なるほど、中国人らしき家族連れが何組かいる。

観光客用のイベント。堤防からの巨大魚の見世物。一匹ずつ登場して列を作って客の前を泳いでいく。最初は一メートル程の地味な魚だったが、徐々に巨大でグロテスクな魚になっていく。ツアーのアジア人観光客達が賑やかに写真を撮っている。思い立って海に飛び込み、下から魚の腹を見上げながら泳ぎたいと思った。トド?という名前の魚あたりから、三メートルを超えるくらいの大きさになり、最後は下をくぐると溺れそうなくらい巨大で不気味な魚だった。どれもがグロテスクで肥大しており、表面はでこぼこしていて、黒く滑っていた。下から見上げると本当に怖かった。こいつらは淡水魚のはずなのに、海で何故、と思った。いつの間にか飛び込んでいた男は、溺れていた。

場面変わって。

地元のアーケード。店のほとんどは閉まっていて、人もいない。どこかに行きたいような気もするが、迷っていて、どこを見ても行き先が同じように見える。向こうからニューハーフが数名走ってきて、何かがくるから、それから逃げるために、馴染みの店にかくまってもらい、籠城するとのこと。私もその何かが怖く、一緒に逃げたかったのだが、いちげんさんはお断りとのこと。立ちつくしたままニューハーフ御一行を見送る。また一人になる。